下書き/試作 の ページs

このページは、今まで、Webページを作った経験上、
ページの構成や、内容など、途中で変えたくなることがありますので、
最初から、
 下書き・試作
のつもりで、書くことにしました。
あくまで、今現在関心のあることを中心に書いていきます。
この先、リニューアルするか、廃止にするかは、まったく決めていないことを書いていきます。

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26-0129:
最近思うに、プログラミングが得意になるには、「英語よりも数学力」ではないかと思う今日この頃です。
英語が大切なのはもちろんですが、プログラミングの場合、多くは文学表現などはないので、
それほど困らない時代が来るかもしれません(有料化は今でもそうですが、その懸念はあります)。
プログラミングというのは、言い換えれば、数学の変形・変態(形態を変えること)とも言えると思います。
つまり数学を利用した一つの実用的な在り方が、プログラミングではないかと思います。
また数学の利点は、「はやりすたり」がほぼ無いことだと思われます。
絶対かと言えば「実は地球が太陽の周りを回っていた(地動説)」のように、科学的な事実にもどんでん返しはありますが。
ですが、第一の投資としては(投資はギャンブル的な側面もあるので)、数学の方が優先順位が高いのではないでしょうか。
お勧めの書籍としては「中1数学をひとつひとつわかりやすく。改訂版(学研)」です。
おそらく、中3までは独学でも順調に行けるのではないでしょうか(多少はAIに聞いたりする必要があるかもしれません)。
また、いい書籍を見つけて、確信を持てたらお知らせしようと思います。

最近、数学を学習していて、記憶は曖昧なのですが、「289は、約分できないのではないか?」と思って、約分しなかったのですが、何と「17²=289」でした。

そこで、「11~30までの、2乗した数と、その数のルート」をテストするアプリを、ChatGPTに頼んで作ってもらいました。

Ptyhonコード:
```
PyCharmで実行するのが簡単ですが、フォルダの中の何もない所を「右クリックしてターミナルで開いても」実行できます
root.py(問題データを変えたい人はバックアップを取っておくのが安全です)
data.txt(root.py と同じフォルダに置いてください)
   データは、コードの最初の方にある FILE_NAME = "data.txt" の所を書き換えれば、自作のデータもOKです
   作り方:
   簡単で、
   1行目-問題 ・ 2行目-答 ・ 問題の区切りは改行して空行を作る
   これだけです(ただし、文字コードは、UTF-8(BOM無し) にしてください)。
```

なお、これを、紙に書いて求める時は、
(a + b)² = a² + 2ab + b²
がとても有効です:
 例:23
  (20 + 3)²
  20² ・・・ 400
  2・20・3 ・・・ 120
  3² ・・・ 9
  400 + 120 + 9 = 529
  これで求められます。
  なお、この計算は、400、120、9
  を縦書きに筆算で書いた方が、簡単ですね。

また、23² を利用して、24² を求めるには(23² = 529)、
(a + b)² を利用した (n + 1)²の考え方を使うと簡単です(ここでは、n は、23です):
 (n + 1)² = n² + 2・n・1 + 1² = n² + 2n + 1
 ここで、【n²】 + 【2n + 1】 の、「2n +1」に注目してください(n²は、529ですね)。
 2n + 1 = n + (n + 1)
  つまり、この場合であれば、23 + 24 ですね。
        // (23 + 1)² = 23² + 23 + 24
        // 23² は、529 なので、「529 + 23 + 24」で、OKです(576)。
        // 25 や、他の数でも使える方法です(元の2乗の数が分かっていれば)
サンプル画像


25-0804
超初心者のための英語5文型
今日、Claudeに、いつか作ろうと思っているアプリの相談をしていたら
素晴らしいWebアプリを作ってくれました。
   ・・・
英語の基本5文型を体に叩き込むための、シャドーイング・ディクテーション練習アプリです。
超ゆっくりスピードから調整できるので、英語を一からやり直したいと思っている方は、
ぜひ使ってみてください。
音声は、スピーチエンジンですが、私が思うにリスニング力は、
たとえば、LとRの聞き分けが出来ることより、「知っているかどうか!」
の方が、断然重要だと思います。
例えば、映画でのThank you very much.は、日本語の発音とはかけ離れていると思いますが、
これを聞き取れない人は少ないと思うのです。
表現を知っているか知っていないかの方が断然重要だと思います。
  ・・・
使い方:直感的に使えると思います(少しだけ補足します)

🚀 使い方:

スピード調整が最重要!0.3倍から始めて徐々に上げましょう
自動再生モードでより効果的な反復学習
• 操作が分からなくなったらリセットボタンをクリックしてください

🎯 英語5文型マスターを使ってみる

リプロダクションのためには 「Moo0音声録音機」 が、お勧めです
★最強のおすすめリプロダクション: All IN ONE `Basic`



Python3 エンジニア認定基礎試験・対策集 (25-0516)
 このPDFファイルを見ながら問題を解くことによって、知識を固めることを目指しています
 コードは自分で書くことが重要です
 実際受けてみて難しい問題は無い感じですが、
 範囲が広いのでどこを省けばよいかが難しいです
 公式問題集は、解説も分かりやすい感じです
 Web上の信頼できる多くのサイト等でたくさん解くと、どんな感じなテストか分かると思います
 時間的には厳しくないです(これで難易度自体は分かるかと思います)
 問題は知っているか知っていいないか?どこまで覚えているか?だと思いますが、
 深いところまでは不要な感じです

 とにかく一度受けると、自分にとっての難易度が分かると思います
 認定テキスト(Pythonチュートリアル 第4版 ※基礎文法部分から出題)
 認定テキストに書いてあることは分かりづらいので、私はAIに投げました(聞きました)

 こちらのアップデートはしばらく休止します!



バグらないために知っておきたい事など (25-0921)
普通の入門書レベルでは書かれてないこと、
柴田望洋氏の「新・明解Python入門 第2版」や、AIに聞いたことなどをまとめます
新・明解Python入門第2版 は、入門とうたっていますが、かなり詳しいです
Udemyの講座などでは、何が何だか、分からなかった「再帰」なども、
図の多用などで、絶対に理解できないだろうと思っていたことが分かったりします。
もっとも、今聞かれたら説明する自信はないですが(もう一度じっくり読めば分かると思います)。
また、ClaudeやGeminiに聞いて、かなり理解が深まりました。
ここでは、そう言うことの中から、特に重要だ思うことを書いていこうと思います。








Python's Pitfall

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