19.0511

つい最近、Webで、こんなページを、見ました。
ここにある、PDF を、ダウンロード してみましたが、内容は、まだピンとこないとは言え、こんな多量の、リファレンス が、フリー/無料! とは! と、思ってしまいました。
しかも、今なら(あと2日間)、Python3 の基礎 - 超入門・再入門 - を、\14,00 で、受講できるようです。
Python は、コードが見やすい、分かりやすい、膨大なclassライブラリ、今どきの書き方、、と、何拍子もそろっている、言語です。
趣味でやっても、自分のやりたいことが、実現できそうな、言語です。
また、
  プログラミングに関するいろいろな知識(簡単なのでは、変数 から、難しいのでは、入出力とは などなど)
を、身につけるには、こういったプログラミングを通して覚えるのが、いいと思います。
また、それは、他の言語を覚えるためにも、きっと役に立つでしょう。
ただ、現状で、そういうリファレンス に、出会う機会は、少ないかもしれません。
(簡単すぎたり、中級者以上だったりで)

私も、このチャンスを生かすべく、「Androidプログラミング」 を、ひととおりやったら(復習したら)、この講座 で、学習しようと思っています。
(関係ないですが、私は、Kotlinの、肝の部分の、リファレンス を、作ろうと思っていますし、、、Pythonに関するリファレンスを作るのは、無理です)
Kotlin を、真剣に触れてみて、「やさしい」 と、言われているうわさ に、関して、思い直しました。
Javaなどと比べて、「やさしい」 のは、「コードを簡単に書ける」 という意味で、「やさしい」 ので、あって、言語自体は、「高級関数」 なども含めて、
Java以上に難しい部分があると思います。
ただ、「高級関数」 など、使わなくても、Javaが優れた言語であると証明されているように、Kotlin でも、難しいことを使わなくても、やりたいことは、実現できるとは思っています。

まだ、受講を始めていないので、この発言の信ぴょう性は、高くはないですが、私は、きっといい講座だろうと思っていますし、始めるつもりです。
こんなチャンスは、めったにないと思い(受講料 は、高くなるかもしれませんが、今すぐでなくてもいいと思いますが)、お知らせしました。

こんな環境が、もっと出てこないかなと思っていることが、私が書いている動機の一つです。
検討してみることを、お勧めします。